ランタンケース、製作中!

ランタンケースを製作中!


材料は100均ショップで入手したMDF板と角材。塗料も100均ショップ。金具などは家にあったものなどを使ってます。
ランタンはフュアーハンド。

蝶番と取手は使えなくなった革ベルト

ちょっと普通の蝶番や取手は使いたくなかったので、WEBなどで調べていたら、革ベルトを使っている人がいたので、真似してみたぞ。




実は、まだ扉を止める方法を検討中なんです。マグネットがいいかな?


20180519追記

結局、100均ショップで購入した強力マグネットを瞬間接着剤で固定する方法で落ち着きました。

板の厚さなどがあれば、下記のものも候補にあがっていましたね!



作るには、これが手軽で便利!



「知行合一」という言葉を知っていても…

▼毎月1冊は本を読むことを目標にしている。以前は推理物が多かったが、ここ数年はビジネス書を読むことが多い。最近読んだものが「やり抜く力」についてのものだ。


▼「やり抜く力」は、年齢に関係なく伸ばせるものらしい。その方法は二つあり、一つは「厳しい目標を設定して、クリアする練習を習慣化する」などの「内側から伸ばす」方法。もう一つは自分が目標と思う友人や親、教師やコーチなど(メンターと呼ばれる)と関わり「外側から伸ばす」方法とのこと。



▼ただし、「知っている」ことと、「それができる」ことは別である。中国で生まれた「陽明学」という学問では「知行合一」という考え方がある。字の通り「知識と行動は一緒である」という意味だ。だが、なかなか「一緒である」とはいかない。「一緒にする」ことは難しい。



▼冒頭に戻るが「月に一冊本を読むこと」を目標としたのは、これまたビジネス書からの引用だが「プロ野球選手もビジネスマンも同じプロだが、プロ野球選手は練習:試合が8:2の割合だと言う。ビジネスマンは試合である『仕事』に対しての練習量が明らかに少ないのではないか?ビジネスマンにとっての読書とは、もっとも手軽な練習方法である。」という文章に出会ったからだ。


▼だが、頭では分かっているが、月1冊のペースを保つのが難しい。「知行合一」という言葉を知っていても、行動には結びつかないのである。そんなイライラを感じながら、この原稿を書いている。
(高森町公民館報608号三面鏡より)




Googleマップで地図を自由回転させる

便利なGoogleマップ!


皆さんも御存知の通り、Googleマップはとても便利です。


自由に回転させたいのだけど…


普段はあまり使わないのですが、自由回転をさせて表示させたい場合があります。
で、結論から言うと「地図の状態ではできないけど、航空写真の状態ならできます!」


地図と航空写真の違い


下の画像を見てもらうとわかりますが、航空写真になると右下に方位磁石のマークが出ます。




これは言い方を変えれば「地図の状態だと北で固定だが、航空写真の場合は回転できる」という事です。
ちなみに、方位磁石の左右にある矢印をクリックすると、45度ずつ回転した地図を見ることができます。

ココからが本題


では自由回転させるにはどうすれば良いか?
僕はMACを使っているので、こういう感じでやります。

「Commandキーを押しながら、タッチパッドをまずは右手人差し指でクリックしっぱなしにして、空いている右手中指を左右に動かす」



実は、先ほどの方位磁石の上にカーソルを持っていくと、下記のようなヒントが出ます。



これをタッチパッドだけでやると、上のようなやり方になるってことだけなんです。


ちなみに、上記の時に「右手中指を上下に動かす」と3Dビューの奥行き感を調整できます。








Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

ZenBack